管釣り解禁!?
本日、王禅寺に行ってきました。
やっぱりまだ水温が高くダメですね。
3時間で5匹でした。あはは
11月に入らないとダメかな。
長南さんと山梨県の笛吹川の支流に行ってきた。
朝から高速の渋滞に巻き込まれつまづいた。
それとは因果関係はないとは思うが渓谷は
シーズンオフのような静けさ。
釣れる魚も来年以降が楽しみなサイズばかり。
ああ、今シーズンはあまりいいサイズが釣れなかった。
晩に入った、ふじやま温泉は土日祝日料金で
2千円は高いなあ。
金曜の夜発でKurooさんと新潟の某沢へ
行ってきました。
目的の某沢へワクワクしながら車を走らせ
林道の終点に着くと先行者の車がすでに
到着してました。
プランがガタガタと音を立てて崩れる気持ちでした。
プランBなど用意していなかったので、その沢の
下流部に入りました。
魚影が走るものの、正体は「う」。
がっくりしながら本命の「イ」はいねえがと
川を遡行すると、やっと本命のイワナを釣りました。
釣れたあたりから、ぽつぽつと毛鉤にアタックが
あり何とかイワナ2匹を釣り、午前の部終了した。
午後は隣の川に移動し、昼食後釣り再開した。
しかしこちらの川は魚影は薄いようで、丸坊主。
本命の所、意外は考えていなかったのが失敗?
だったと思う。
その晩は瀬波温泉に泊まった。
ビールを片手に足湯に浸かりながら日本海に
沈む夕陽を眺めるのは、すごい贅沢な気分だった。
晩飯後は、あっという間に爆睡モードに入ってしまった。
今日は、プランもないので早めに帰宅したとさ。
こんな旅もありかな。
久しぶりに鮎釣りやるべ~と早起き?して出かけたが
すぐに、船を忘れたことに気づきUターン。^^;
スタートからつまずいてしまった。
大月ICで降りて、まずは釣り場のチェック。
うーむ、鮎の姿が見えねえ、釣れている様子が
見えねえで、鮎モードから渓流モードにチェンジ。
ヤマメの姿は見え、毛鉤を落としても知らんぷり。
毛鉤を叩きまくっても、全然だめ。
つまんなくなってお昼まで遊ぶ予定だったが
早々に撤収した。
今日から解禁の渓流もあるだが、天気がいまいちなので
王禅寺に行ってきた。(笑)
時折雨が落ちてくる天気だったが、活性はそんなに
悪くなくて30匹ほど釣れた。
魚の歯で毛ばりがボロボロにされ素になった。
普通なら交換するところ、雨が降っていて面倒くさくて
素のままで10匹ほど釣ってしまった。
う~ん、手間かけて巻いたのは何のため?(泣)
なんだかね。
来週は小菅の解禁だし、王禅寺通いは終わりかな。
Webでロックトラウト(イワナとニジマスの交配種)なるものを
放流とでてたので、これは釣ってみなければということで
王禅寺に行ってきた。(管釣りマニアだな)
活性が良く魚は釣れるが、ニジマスばかり。。。
今日は3時間めいっぱいやって30匹は釣ったが
ロックトラウトはなしだった。
ロックトラウト喰いたかったなあ。(^^ゞ
でも、久しぶりに40オーバーのヒレピンマスと
ブラウンが釣れたからまあ満足かな。
鼻面がとんがった銀色の魚体のが釣れたが
あれはサクラだったのだろうか、眺めていたら
逃げられてしまって良くわからなかった。
天気上々なので期待して王禅寺へ行ってきた。
しかし、しぶくて最初の60分は必殺の毛鉤を使っても
アタリが2回しかなかった。
こ、こんなはずじゃなく、ちょっとあせった。
ぽつぽつとアタリはじめるが、掛かりが浅いのか
ことごとぐジャンプ一発で外される。
前半なんとかサクラマスを1匹GETできたが
数的には不満。
後半は4時の放流タイムを期に爆釣りタイムに
入ったが、今日はホント掛かりが浅くてバレまくり
ちょっと悔しい。
5時半、ラインが見えなくてアタリがさっぱりわからなく
上げると釣れているという有様。
続けてても何か虚しいので終了。
なんとか30の大台には乗せたけど、型も小さく
いまいちだったな。
小菅TGの釣り味が懐かしくなってきた。
午前中は車のディーラーに野暮用があったので
午後それも3時ころ王禅寺に行ってきた。
今日も人がたくさんきていて昨日のいい場所は
空いてなかった。
昨日見かけた良く釣るなと感心したテンカラ士が
今日も同じ場所にいた。
コンスタントに今日も釣ってた。
良く見ると、小さいインジケータつけてやっている
ようだ。
テンカラのレギュレーションでは、マーカーの類は禁止なはずだけど。
まあどうでもいいけど。
今日は最初から必殺の毛鉤を使い快調なペースで釣れた。
いよいよ4時半を過ぎ、「うひひ」タイムかと思ったけど、静かに過ぎた。
5時を回りこれからかと思ったけど、釣れるのは普通サイズばかり。
もう暗くてラインすら見えなくなったので、止めようとピックアップした
瞬間に、ズンときた。
よーしキタァと思ったら外れてしまった。(と思ったら切れてた)
ああ、もやもや晴れず。
天気が良かったので王禅寺3時間コースに
行ってきた。
さすが連休中ということで人出が多く釣りづらかった。
最初の30分くらいはアタリなしで過ぎた。
微妙な糸ふけで合わせるとHIT!
その後は出方がわかったのでバンバン釣りまくった。
30匹ほど釣ったところで流石に飽きた。
日が落ち暗くなり始めた頃、今までの引きとは違う
力強く重い引き。
水面近くまで上がって、うっすらと見えた魚体はデカかった。
再び水底に向かって潜っていった時、糸鳴りと竿全体が
ギューと絞り込まれた。
こりゃ竿折れるとビビッた。
しかし、あっけなく糸が切れた。
再び毛鉤をつけ投げ込むと、強烈な引きがきた。
重くて浮いてこない、左右に走るがなんとか耐えた。
沖に向かって走り始め、竿と糸が一直線になった瞬間
糸が切れた。
こいつらの正体はなんだろう、ブルックトラウトってやつか
それともイトウか。。。
なんか悔しいなあ。
毎年恒例?の3日初釣りにFISH-ON鹿留へ
行ってきた。
早朝から爆釣モードで、後から合流のNAKANOさんたちが
くるまでに20匹は釣っていた。
この調子で午後もと思ったが、風が吹きはじめ気温が下がって
人間が先にGIVEUPしてしまった。^_^;
魚の活性は悪くなかったけど、十分釣ったし風邪ひいちゃ洒落に
ならないからね。
この寒さの中、参加してくれたJICKYさん、NAKANOさん、得さん、
鳥さん、ありがとうございました&お疲れ様でした。
来年もやりましょうね。(笑)
天気も良いので午後から王禅寺に行ってきた。
今日は、最初から毛鉤を沈めて勝負!
バタバタと連続して釣れたかと思ったら、暫らく沈黙・・・
暫らくするとバタバタと釣れだすというパターンの繰り返しで
今日の釣果は20匹ほど。 お土産は6匹。
年内の釣りは今日で終わりかな。
今日も午後から王禅寺に行ってきた。
昨日より活性が高く、一投目からバンバンと釣れまくる。
しかし、手元でバレが多くて、リリースするとはいえイラっとくる。
何が悪いんだろう??
後半は風が強くなり、水面が波立って見にくくなったので
毛鉤を沈めての釣りをした。
ラインの動き、または手に感じるあたりに集中して
合わせるのだが、風が強くてあたりが良くわからない。
それでも釣れるには釣れるが、釣れちゃったって感じで
あまり面白くない。
でも、ドンというあたりに反応して釣れたブラウンは嬉しかった。
ここでブラウンは初めてだから。
40匹近く釣ったなかから4匹お土産に持ち帰り、焼いて食べた。
ウマかったので、たまには持って帰ろうと思う。
ああ、腕が痛い・・・。
午後から今季2度目の王禅寺に行ってきた。
至るところでライズリングがあった。
これは、ドライで狙うしかないと前回使ったものを投げた。
反応良くバンバン出るが、バンバン外れる、食いが浅かったようだ。
今日はバラシが多かったせいか、満足度はいまひとつ。
次は笑いが止まらないくらい釣っちゃる。
市谷のショップに寄ったらダメだあ・・・
またまた買っちまった。
アフリカンランプアイのホワイト10匹と
グローライトテトラ10匹。
アフリカンランプアイはホワイトというより
イエローだね。アルビノなのかな。
すごくキレイ。
グローライトは前から気になってた。
透き通ってるボディに赤色が妖しい。
写真がうまく撮れたら公開しましょう。
水温も低くなってきたのでヒータを入れたら
魚が群がってきた。
寒かったのね・・・^^;
来週、小菅でイベントがあるため毛ばりを
6個ほど巻いた。
巻くと試してみたくなるのが人間ってもの。
近所の王禅寺にいってみた。
雨の影響か、水が濁っていてたので、まずは
確実に魚の引きを楽しみたいのでブドウ虫もどきで
沈めてあたりを待つ。
すると濁りで警戒心が薄くなったのか、バンバンあたる。
でも釣れるのは20cm程度のニジマスばかり。
日が落ちる前くらいから虫が飛び始め、ライズがではじめた。
ここから今日巻いたドライフライにチェンジした。
バシャと水面を割って食いついてきた。
ドライにでたこの瞬間がいいね、ドキドキが楽しい。
5時、時間は残っていたけど、暗くなって毛ばりが見にくく
なってきたので終了。
20匹以上釣ったので満足満足。
そういえば今日釣ったマスの中に背中がブルーがかっているのが
混じってたけど、あれが全身ブルーだとコバルトマスというのだろうか。
午後からFishOn王禅寺に行ってきた。
まだ水温が高いせいか池は藻だらけで
水色も悪い。
ひたすら毛ばりを打つが反応は最悪。
ちらっと見ては知らん顔。
日がかげり始めたころようやくポツポツと
釣れ始めた。
40cmオーバーが掛かったときはあせった。
ものすごいトルクでなかなか寄ってこないし
沖へ逃げようとするのを止めるのがやっと。
ようやく寄ってきたかと思ったら、弾けるように
竿がピンと伸びた。
毛ばりが外れた。
よく見ると針が伸びてしまってる。
ああ、残念。。。
コンディション悪いなりに3時間釣って
10匹はいったから開幕戦としては上々か。
管釣りシーズン始まり始まり。
今シーズン最後の釣行を昨年と同じメンバーで
同じ場所に行ってきた。
山梨の某沢は林道はゲートで閉じられているため
入渓ポイントまで歩かないといけない。
3人で入渓ポイントまで歩くこと1時間ほど。
しかし、自転車が止まっており、ご丁寧にも釣りして
ますとの置手紙。(ToT)
仕方なく更に上流の入渓ポイントを目指すが
実はこの先は行ったことがなかった。
降りられそうなところを探しながら歩く。
しばらく歩くとなんとか降りられそうなところを
見つけ降りていく。
ひどいガレ場で落石注意して降りてく。
降りたは良いが、上流はいきなり通らずに
なっていてショック。
しばらくエサ釣りの二人は下流で釣る。
活性が低いのか魚がうすいのか、加藤さんに
チビイワナが釣れただけ。
下から釣り人(自転車の主)が上がってきて
挨拶を交わししばし情報交換。
自転車の主はここで上がって帰るといって
ガレ場を登っていった。
我々は降りてきたところを、登り返して場所を
移動するか、通らずを突破して上を目指すか
相談する。
上に行けるか挑戦することにして右岸、左岸
どちらが行けるかあれこれ試してみる。
結局、右岸をお助けロープを使いヘツって
突破した。

好ポイントが続くものの生き物の反応がない。
いくつもの悪場も突破し魚影を追うもさっぱり。
半ば諦めかけたところで、ようやくイワナが
毛ばりを咥えた。
合わせると、ぐぐっと重い手応えと魚影が見えた。
デカイ!と思った瞬間、手ごたえが軽くなった。
毛ばりの結び目が解けてしまったようだ。
無意識に適当に結んでしまったのだろう。
こういうミスが一番悔しいし、こたえる。
ここから全員テンカラになる。
この後、加藤さんにイワナ、私にヤマメが1匹づつ
釣れた。
いいポイントはこの先にも続きそうであったが
時間も時間だったので上がることにした。
釣果自体は満足できるものじゃなかったけど
いくつもの悪場を突破し沢登りとハイキングに
来たと思えばGOODか。

加藤さん、イナさんお疲れ様でした。
また来年リベンジしましょう。
金曜の夜発で加藤さん、稲垣さんの3人で東北遠征してきた。
当初の予定を変更して高速を宮城で途中下車して
山形との県境近くの沢で足慣らし。
沢は少々減水気味で尺物は出なかったがボチボチと釣れて
まあまあ良かった。
2本目に行った川は途中伏流になってしまうほど渇水で
早々に撤退。 雨の中行ったのに残念!
2日目、天気が回復しテンカラ向きの川に行った。
稲垣さんのチョウチンテンカラ炸裂といった感じでまずまずの
釣果で満足。
この後は月山そば&温泉で帰京の予定が、温泉の前に
大井沢で釣り。
ここで藪沢さんとばったり出会う。(5年ぶりくらいの再会?)
そば食べて温泉に行ってたら会うことは無かったろう。
全くの偶然とはいえスゴイこと。
それにしてもエサ釣りのお二人さんの釣ること釣ること。
良型のレインボーを面白いほど釣り上げていた。
藪沢さんも呆れてた。(イブニングは釣れたのかな)
今期最後の山形行きは楽しく締めくくれたので良かった。

6日、7日と朝日連峰へ行ってきた。
面子はkurooさん、関根さん、吉瀬さん、長南さん、私の5人。
目的は来年の瀬音の森の10周年イベントのロケハンである。
朝から見事な好天で、先に釣査をすることになり長南さんの
秘蔵の渓流に行くことになった。
渓相はすばらしく、釣果も期待できそう。
入渓して1時間はさっぱりで坊主も覚悟していた。
魚影が走り始めると、一気にフィーバー状態に。
誰もが釣果をあげ、大満足で釣査終了。
森の視察に向かおうと車を走らせたところで、予報どおりに
雨が落ちてきて仕方なしに宿に直行となり初日終了した。
翌日、天気が回復し予定通りブナの森を歩いた。
釣り抜きにして森を歩くのもメタボ予備軍としては良いことかも。
それにしても今回は天気に恵まれたと思う。
来年も行きたいな釣りに。(笑)
天気も良くないので、東京へまっすぐ帰ろうかと
車を東京方面に走らせた。
しかし、空が明るくなってきた気がしたので
初日に入った川へ行くことにした。
イワナの顔が見たくなったので、上流部に入った。
水も少なくポイントも限られるので慎重にアプローチ
する必要がある。
不用意に近づくと、木の葉ヤマメたちが逃げていく。
魚がいるとわかればこっちのものだ。
そっと、毛鉤を落とすと筋に流れ、パチャっと飛沫が
上がる。
反応が遅れ空振り・・・そんなこと何度と無く繰り返す。
誰かが後ろで「へたくそ!」って言っているような気が
した。
んで、ようやくまあまあのヤマメをGET。
また、ヒットするもヤマメ。
ヤマメか・・・イワナの領域はまだ上だったか。
そろそろ上がって帰るかと思い、最後と振った毛鉤に
小さいイワナがきた。
まあこんなもんかということで本日も3匹で終了。
arareさんといつもの川へ行った。
小雨がパラツクなか2戦目開始。
水温が低いせいか、毛鉤を打っても
沈黙が続いた。
上流に移動しようと一旦川から上がった。
車で上流に移動し入渓しなおそうとした時
arareさんの所属する渓流会の人とばったり
会った。
そういえば前も会長さんと会ったっけ。
さすが同じ会の人、行動パターンも似る?ってか。
貴重な情報を得てやる気復活。
入渓早々、良型のヤマメがヒット!
情報とおりエルクヘヤカディスがいいようだ。
日が差してきて気温、水温が上がって活性が
良くなってきたか、反応が良くなってきた。
しかし、それに反応できてない私。(泣)
それでも3匹のヤマメを釣った。
午後は一人でこの上流を釣る予定でいたが
温泉に入って垢を流したら眠くなって、車の中で
爆睡してしまい、気づいたら4時近かった。(汗)
天気の様子も変わっており今にも雨が落ちてきそうに
なっていた。
すっかり釣る気が無くなって、昨夜聞いたデカヤマメの
釣れたM川が気になり偵察しに行って今日の釣りは
終わり。
釣果は午前中に釣ったヤマメの3匹。
寒風なんのその、王禅寺に行ってきた。
出かける前に今日の爆を願って5個ほど本日
使う分の毛鉤を巻き巻き。
到着するとフライの池以外は満員状態。
みなさん、好きですねえ。
さっそく支度して巻きたての毛鉤を投げ込む。
キターっといきなりヒット!
型はまあまあなんだけど、引きがいまいちだな。
すぐ寄ってきちゃう。
そっから爆が始まりバンバン釣れ、残り1時間くらいの
あたりで飽きてきた。
テキトーに釣ってたら、二人の男の子を連れた母親らが
そばに寄ってきた。
子供たちがお魚に関心があるみたいだったんで、何匹か
目の前で釣ってみせてお土産に何匹かあげた。
喜んでもらえただけでいいのに、お返しに缶コーヒー
もらってしまった。
冷え切った体に温かさがしみたー。
恒例化しつつある、FISH ON 鹿留での管釣り。
本日の参加者、JICKYさん、NAKANOさんの3人。
新年を糸鳴りギュンギュンで祝おうということで
始まったこのイベント。(ほんとか???)
今年も糸鳴りギュンギュン、わっはっはと期待して
いたのだが、残念ながら糸鳴りギュンギュン
させてくれた大物は釣れなかったっす。
数はそれなりに釣れましたけど。
うむむ、いまいちすっきりしないなあ・・・。
参加してくれたお二人さん、お疲れ様でした。
また来年会いましょう。(おいおい)
*NAKANOさん、桜マスはやっぱり一味違って
うまかったっす。
昼から初釣りしに王禅寺へ行ってきた。
テンカラのできるポンドは案の定人でいっぱい。
日陰のところが空いてたのでそこに場所を
確保し早速釣り始める。
2投目から爆釣モードに突入!釣れない
ルアー釣りの人を尻目にバンバン釣った。
そんなに釣ったら大人気ないぞというくらい
バンバン釣った。(笑)
1時間そこそこで、40匹は釣った。
ああ、こんなちゃっこい奴らを釣っただけで
握力がなくなるなんて情けない。
鍛えなおさなければ。
ホントはディーラーに行って来場プレゼントを
もらってくるつもりで出掛けたが、暖かい
天気に、クルッと方向転換して王禅寺に。
行ってみると、天気が良いので釣り人で
一杯だった。
よーく観察するとライズがポツポツとある。
カディスをつけて水面に浮かべるとバシャと
水面が割れた。
合わせるとググッと手ごたえばっちり。
もう次から次へとHITで2時間ぐらいで
30匹は釣った。
まだ一時間くらいあったが日が落ちて寒く
なってきたので切り上げた。
やっぱり、ドライで釣るのは最高!
小菅クリーン作戦の後、トラウトガーデンに
寄ってきた。
さすがに夏の時の釣りと比べると活性が
落ちている感じで爆釣とは言えなかった。
それでもイワナ、ヤマメ交じりで10匹くらいかな。
初めて稲さんのテンカラ釣りをみたけど、ボコボコ
釣ってしまうあたりは流石としかいいようがない。
毛ばりを自分で巻くようになったら怖いなあ。
にしても、ここで釣れる魚のサイズ、キレイさ、ファイトは
管理釣場の中でもピカ一だな。
ここのなら食べてみてもいいかと思う。
また行きたくなる。。。
本日は台風一過の青空。
と言うことで王禅寺に行ってきた。(^^ゞ
前からどうするかと迷ってたけど、とうとう
プリペイカードを買ってしまった。
3万円で3千円お得ってやつ。
あと10回は行かなくちゃ。(笑)
さて釣のほうは今日は苦戦した。
行楽日和で家族サービスでたくさんの先客で
いいポジションが取れなかった。
テンカラではマスの群れまで遠くて、なんとか
群れの端っこに毛ばりをひたすら打ち込んで
誘い出して掛けるという今日が一番疲れる
釣りになった。
昨夜、金玉付の沈めて誘う毛ばりを巻いたけれど
意外と見ずらいため、エルクヘヤカディスを使って
しまった。
なんとか20匹は釣ったかな。
午後からFISH-ON王禅寺にまた行ってきました。
今日はスタートから活性が良くてエルクヘアカディスが
ボディ材も無くなるまで釣れまくって1個の毛鉤で30匹は
いきましたか。
針だけになったので交換してそれから10匹は釣りもうゲップが
でました。(笑)
でも大満足にならないのは引きの強さがイマイチなんですよね。
同じポンドでも小菅トラウトガーデンだと1匹釣っただけでも
かなりファイトしてくれるので疲れちゃうんですが、ここのは
すぐ手元に寄ってきちゃうんですよね。
ま、なんだかんだ言ってもまた行くんだろうな。ハイ
家にいても退屈なのでFISH-ON! 王禅寺という
管理釣場に初めて行ってみた。
自宅から30分くらいの距離なので一度は行って
みようとは思ってたが、ポンドの釣りがどうも
好きじゃないので今まで行けなかった。
まあ行ってみたら、結構人が来てましたね。
3つあるポンドもエサ釣り専用を除けば1、2m
間隔で人、人。
ポンドには魚が一杯いいですね♪~。
管理釣場なのでスレているのはしょうがないとしても
活性が高くドライでも釣れました。
下からガバっと出てくる魚がいると楽しいです。
もー心の中でワハハと笑いが止まりません。
3時間券で3,40匹は釣ったでしょうか、手首が
クタクタです。
シーズンOFFの暇つぶしにはいいところです。
小菅トラウトガーデンに行ってきました。
いきなり2連ちゃんで釣れたので今日も
爆かと期待したものの後が続かず、反応は
シブイ。
水面上、水面直下ではほとんど反応を示さない。
ずーんと水底近くに沈めて、エサ釣りのような
釣り方でないとダメ。
うーん、こういう釣り方は面白くナインだよね。
水面上の毛ばりに対して、下から口を開けて
ガバッとくるのが、サイコーなんだけど。
2時間券でなんとか10匹釣るのが精一杯で
ちょっと不満の残る日でした。
昨夜飲み過ぎたらしく調子が悪いと釣友Kが
言うので朝ゆっくりスタートになってしまった。
この時点で坊主の可能性がぐーんと高くなった。(笑)
朝食食べて、出発の準備していたところ
埼玉の二人組みが一仕事終えて宿に戻ってきた。^_^;
話を聞くと5時に釣り場に行ったが既に
入渓点ごとに釣り士の車が停まっていたそうな。
とりあえず、行こうと決めていた沢の入り口に
行ってみると車が停まっていなかったので
釣査してみた。
どんどん上って1時間半ほど経過したあたりで
ようやく小さい魚影が走るようになった。
魚がいるのがわかると、それまで切れかかった
集中力が復活する。
それから30分ほど経過した頃、ようやく1匹釣れた。
それから2時間位上がったが、2匹追加して計
3匹で終わった。
比較的アクセスの悪いところに来たつもりでいたが
そうでもなかったみたいでがっかりだ。
同じ山形なら実績のある北の方へ行けば良かったかも
知れない。
苦労しても報われない2日だった。
山形県南の川に行ってきました。
県北の実績のあるところとどっち行こうかと
前夜遅くまで悩みましたが、知っているところばかり
行っても新鮮味がないので新規開拓が必要かなと
県南の川に行ってみることにしました。
行ったところはA川の支流とその支流。
当日決めた宿の前が偶然にもいい川だったので
この川の周辺を釣査してみました。
朝5時半に宿をでて現地に着くと誰もいなかったので
まずはこの支流から調べてみることに。
渓相、水色は最高、天井が開けているのでテンカラ
振りやすい。
水がすごくキレイなので慎重にアプローチするが
なんの反応もない。
どんどん遡行するも全然反応がない。
わざと水の中歩いても魚の逃げる姿もない。
こんなに抜群な環境なのに?悪い夢を見てる?
そんな気持ちになる。
場所に相応しくない立派なスリット型堰堤を越して
この先はパラダイスだろうと思ったが・・・
状況は変わらず、まるで生物がいないみたい。
時間はあるので、別の支流に行ってみる。
ここも悪くはないが、魚の気配がまるっきりしないので
本流を探ってみることにした。
本流は堰堤が沢山あるせいか水色が悪く底石も
汚いので釣る気が起きず。
最後に宿の前の川に戻り、この川を釣ることにした。
宿の前後は禁漁と聞いていたので上流に入った。
期待して入ったものの全然魚影が走らずダメ。
これだけの渓相で魚影をみないなんてショックでした。
大月から小仏トンネルまで25kmの渋滞に
巻き込まれて帰ってきました。
2年振りのUFO湖は満水で日差しは強い
ものの標高が高いおかげでそんなに暑くは
なかったです。
湖の周辺3本の小河川を釣り歩きましたが
有料道路内の河川とはいえそれなりに人が
入るようで大きいサイズが出ませんでした。
25が最大で10匹でした。
まあ藪沢に釣友2人で釣り上がりだから
こんなもんかな。ハハハ
また来年探釣したいな。
今富山八尾にあるビジホにいます。
昨年猫さんと交わしたUFO湖へ行く約束を
果たすために来てます。
朝早く出たのに事故渋滞などで到着が
遅くなったので本番は明日にして
今日は亜凸川で夕方少し試してみましたが
坊主でした。縁起悪いなー
明日は釣りますせー
今日は涼しいので午後から多摩川へ行ってきた。
エサ釣りでリベンジ達成のはずだったが・・・
釣れてくるのはモロコばっかり・・・。
6時過ぎまで粘ったがアユはダメでした。ふぅ~
見える範囲で釣りをしている人がいないのは
こういうことだからかな。
う~む、このままでは終われない気持ちと
ちょっと無理かなという気持ちと格闘戦。
盛んにハミ始める5時以降にもう1回アユルアーで
勝負したいな~。 どうしよう。
わさび漬けの作業を終えて時間が
あるので、瀬音の森のホープ(ホープって死語か?)の
加藤さん、佐々木さんを小菅トラウトガーデンに
連れて行った。
彼らにはルアーのタックル、自分はテンカラのタックルで
挑戦。
釣り自体は全く初めてではないようだけど、何か変だった。
何か変だと思ったらスピニングリールなのでリールは下側に
して使うのに、ベイトリールのように上側にして使おうと
してたのだ。
可笑しさをこらえて正しい使い方を教えた。
自分は、ポンポンと釣り上げるも、やはり二人は苦戦していた。
ちとこのままだとまずいなと思い、コツをアドバイスをした。
加藤さんはたいしたものでルアーで3匹のニジマスをGET。
佐々木さんは、堀江さんのアドバイスをもらったけれど
釣れない・・・。
後から合流した鵜住居さんもフライ・テンカラで釣りまくっていて
佐々木さんのまわりに非常にまずい空気が漂ってた。(笑)
日が落ちる寸前に、彼はテンカラで連続ヒットして夢中になって
釣ってくれてホッとした。
二人がこれから釣りにハマってくれると教えた甲斐があったと
いうもの。^_^;
以前、小菅で堀江さんと会った時に
新しく管理釣場をオープンさせるから
のぞきにきてよ。と言うのを思い出し
まだ冷たい水に浸かっての釣りは厳しい
のでリハビリがてら行ってみた。
受付のあるクラブハウスに入ると堀江さん
直々に受付。
釣場について話を聞き、特製のルアー1個と
小物1個、2時間券を買って釣り場へ移動。

さすが管理釣り場だけに
魚の数は多い。
池の岸寄りのところは魚で
まっくろだ。
普通、この魚影の数を見ると
沢山釣れると思うものだが、意外と
魚の反応は厳しく釣れないことが多い。
パイロットルアーを投げて反応をみてみる。
やはり、2回3回と投げると興味を示しても
喰いついてこない。 やっぱりね。
何回かルアーチェンジした時、やっと1匹釣れた。
しばらく沈黙の時間が流れ、魚の追加放流があり
その時に1匹釣れた。
そろそろ帰るかと思い、最後に買った特製ルアーを
投げてみたらなんと一投目で釣れた。
しかし糸を切られて逃げられてしまった。
もう1回と思って同じカラーのルアーを買おうと受付に
行ったら同じカラーは売切れていた。(ToT)/
お店の好意で別のタイプのルアーを借りて投げて
みたらまた釣れた。
流石にヒットルアーといえども何回も投げると飽きる
ようで、今日はここで納竿。 検索は小菅トラウトガーデン(笑)
2日の夜から5日の夜まで琥珀さんと
仙台・山形・福島の川を釣り歩いきました。
3日、仙台の本命の川は時期が早かったかしぶかったです。
とっておきの川で綺麗なイワナが釣れてくれたので
ホッとしました。
3日の晩はPLAさん邸
(郁楓庵)で宴会。
4,5年ぶりにそうめにすとの
面々と再会は嬉しかった。
「秀」さん、NOBEさん&KUMIKOさん、
ほしさん、渓酔さん、遅くまでお付き合いありがとう
ございました。
翌4日は、紅葉川上流の沢で小一時間程の釣り。
なんとか色白のイワナが釣れました。
午後は福島浜通り方面に移動して、arareさんと合流。
宮城県側の川でヤマメ釣り。
ちゃっこいけど、ヤマメの反応は良く気持ちよく釣れました。
5日は、前日と同じ水系で釣りました。
1年ぶりにALPHAさんと再会。
今日も反応は良くヤマメが釣れました。
天気にも恵まれ人にも恵まれいいGWの釣りでした。
お世話になった全ての人に感謝です。
また会いましょう。

稲垣さんと小菅川へ釣りに行った。
今日は源流部ではなく上流部で
ルアーで挑戦した。
あ、稲垣さんはもちろん餌釣りね。
さすが餌釣りは強いチビマス、チビヤマメ、
チビイワナの入れ食い状態。
そのうち型の良いイワナを上げ満足げ。
こちらは魚の追いもなし、2日連続ボか。
テンションが下がりかけた時、ついにキター!
チビヤマメだったけど初物がヒットした。

小さくても今年の初物と
言うことでとれもうれしい。
2,3匹目を上げようと
粘ったがそう甘くはなく
何匹か掛けたが、掛かりが
浅く釣れなかった。
早めに撤退して小菅の湯で汗を流して家路に着いた。
稲垣さん楽しい釣りをありがとう、あのヘルメット姿は
忘れませんよ。(笑)
今夜はぐっすり眠れそうだ。
タキタロウに刺激され、先日ルアーロッド等一式
新調していた。
使いたくてウズウズしていたので山梨の真木川に
ある金の森山荘に行ってきた。
朝ゆっくり出たにも関わらず誰もお客がいなかった。
さっそく仕掛けをセットしルアーを投げる。
さすが管理釣り場、放流したてという事もあり、
山女がルアーを追ってくる。
追ってくるが咥えないでUターン。
最初は余裕をかましてたけど、時間が過ぎていくに
つれ追いが悪くなっていく。
ルアーの持ち駒が少ないので焦りがでてくる。
午後に入ってまったく追ってこなくなった。
持ってきたルアーも全て使った。
ボウズを覚悟した時、ついに魚が掛かった。
久しぶりの魚の感触を楽しむようにゆっくりと
岸に寄せた。
なかなか綺麗な魚体をデジカメに収めリリースした。
今日の釣果は1匹だったが、もしかして入漁券を
おまけしてもらったのがいけなかったか。(爆)
ひらり~さんと作並方面へイワナ釣りに
行ってきた。
結果から言うと不完全燃焼。
ちゃっこいのが最初に3匹釣れただけで
どんどん釣り上がっても魚の反応どころか
姿さえ見えなかった。
昨年までの様子とは全然違っていた。
夕方は山形との県境近くの沢へ移動したが
まあまあの型のイワナが一匹釣れただけだった。
翌日は雨から逃げるように転々と場所を変えながら
一回だけ竿をだせたが、1匹釣れただけ。
うーむ、不完全燃焼だ。
またリベンジに行かないと!
ところで初の遠距離走行となったわけだけど
ハンドリング等は素晴らしいけど燃費が悪いね。
このまま下って帰れば十分明るいうちに
車に戻れるはずだった。
ところが猫氏は、上に行けば登山道が
あるから、上に行こうと言う。
随分と上流まできていたので渋々了承した。
これが悪夢の始まりだった。(笑)
そう猫氏は実際に登山道にどのくらい行けば
良いのか知らなかったのだ。
どんどん上に向かって歩くがあとどれくらいで
辿り着くのかわからないのは精神的にきつい。

途中本流と沢の合流点に
着いたので沢を
登りつめることにした。
水量からしてかなり源流に
近いことはわかる。
階段状に高度を稼ぐが、運動不足の足腰には
きつく、足が上がらなくなってきた。
もうここまで来たら下って帰るなんてできない
という状況にあった。
それまで本当に登山道に辿り着けるのか焦りが
あったが不思議とこういう状況になるととにかく前に
進むしかないと迷いがなくなる。
沢を登り初めて2時間くらいが経過したくらいだろうか
ようやく最初の一滴が湧き出すところに辿り着いた。
正直、ずっと登りで疲れがピークにきていて感動
する余裕はなかった。(^^ゞ
上を見上げると藪だ。
どこまで続いているかわからない。
ここを突破すればたぶん登山道にでるに違いないと
信じて草を掴みながら登る。
しかし先の見えない薮こぎはホント堪える。
しばらくすると先を行く猫氏が、道に出たというので
自然とラストスパートかけてしまった。
それが効いたか、両膝の内側の筋肉が痙攣を
起こして山道に倒れこむように道に上がった。
なんとか明るいうちに道に上がれたのでちょっと安心できた。
ダラダラ続く山道を下りて車に着いたのがまもなく8時に
なろうかという時間だった。
猫氏不調のまま釣りあがっていく。
少し休憩していたら後から3人パーティの
沢屋さん達に追いつかれて抜かれた。
この辺りで沢屋さんと会うのは僕は初めてだった。
ああ、今日の釣りは終わったと思った。
でも、いいヤマメ釣ったからまあいいかという
気持ちだった。
しかし、不調の猫氏はこのままで終われるはずが
無かった。(爆)
暫く時間をおいて上流を釣るか、
登山道を進んで
山の反対側を流れる川を目指すか
話し合った。
長い議論の末、時間をおいて
上流を釣ってみることにした。
猫氏は辿り着けるかわからない反対側の川へ
行きたかったようだが。。。
時間をおいて釣りを再開した。
猫氏は、エサ釣りにスイッチした。
自分はしばらく猫氏の後をついて魚の反応の
見て釣りを再開することにした。(笑)
型は小さいもののイワナが釣れ始めたので
再び竿を伸ばし釣りを再開した。(^^ゞ
サイズはそれほどではないがポンポンと
イワナが釣れた。
魚の反応がいいと型が小さくても楽しい。
猫氏の言う魚止めの滝に到着したので
本日の釣りは終了。
ヤマメ3、イワナ5バラシは?で小菅の川では大漁だ。
猫氏も毛鉤で何匹か釣れたようで良かった。
ここで普通に川を下って帰れば気分良く帰れたものを・・・
つづく
さて、釣りである。
今期小菅で釣るのは初めてだ。
黄金山女に会えるかと思うとワクワクしてくる。
幸いにも林道の一番奥の車止めには先客の車が
無かった。
支度をして川に降りる。
水が清らかにキラキラと光っている。
釣れそうな予感がする。
先行する猫氏に魚の反応はないようだ。
イキナリ反応があり、型の良いヤマメが釣れた。

黄金山女だ!ここのヤマメは
ホントに美しいね。
むふふ、いつもより今日は
格別ウレシイ何故なら猫氏より
先に釣れたから。(^^)
最初の堰堤の下、いつもなら1匹は
釣れる場所だが猫氏の毛鉤に反応はないようだ。
どれどれと見ると、ヤマメが泳いでいるのが見えた。
まだ人間に気づいていない様子、シメシメとそっと
毛ばりを鼻先に落とす。
いとも簡単に食ついた!良型のヤマメをまたまたGET。
調子いいじゃん。
堰堤を越した上の浅い流れでまたまたヤマメを釣った。
猫氏調子が出ずこの時点でまだ釣れてない。
いやー今日はなんていい日なんだろうと思った。
その反面あまりにも調子良すぎて何か怖いなとも思った。
まさに的中するとも知らずに釣り上がって行くのだった。
つづく

福島遠征の2日目。
あられさんから教えてもらった川へ行ってみた。
すでに釣り人の姿がちらほらと見える。
ここは川沿いに林道が通っていて林道から
釣り人の姿が丸見えなのだ。
かなり上流まで車を走らせて入渓した。
川へ降りるとすぐ隣に林道が通っていることを
感じさせない渓相だった。

反応はいいが、サイズが
小さいせいか針に掛からない。
ドライフライに反応があるだけで楽しい。
苦戦しながらもヤマメ2匹、イワナ1匹釣れた。
イワナが釣れたのはウレシイかった。
1時間ちょっとの釣りだからこんなものか。

昼食後、別の釣場探しに車を走らせるが、
めぼしい所がなく、結局朝釣った川に行き、
釣った場所の下流に入渓した。
ヤマメを1匹釣って終了。
久しぶりに2日間も川を歩いたので疲れた。
そうそう帰りの道中にガソリンを補給して
燃費を計算したらリッター15kmだって。
断続的な渋滞と山道の走行があってこの
燃費は驚き!これは乗り換えるなというメッセージか!
昨年に続いて福島のあられさんのガイドで初釣りを
楽しんできた。
今回は釣友の他、迷ガイドのあられさん、ALPHAさん、
NOBEさん、KUMIKOさんの6人。
川の上・下流の2組に分かれて入渓して釣りスタート。
小さいヤマメの姿は見えるものの反応はない。
脱渓まで少しという所で反応が良くなり5匹のヤマメを
GETでき無事新調した竿の魂入れができた。
午後同じ川の上流に入渓したが調子が上がらず辛うじて
1匹追加したのみ。
それにしてもブユがすごく気になって釣りに集中できなかったな。
そして夕方別の支流に入り、すぐに2匹釣れたが後続かず
本日の釣り終了。
初釣りにしては上出来!、これも名ガイドのおかげかな。(よいしょ!)
みなさん、お疲れ様でした!

管釣り嫌い(?)の猫さんと鹿留に行ってきた。
天気も良く無風のテンカラ日和と言いたいところ
だったが、冬期の釣りは厳しい。
それも20匹くらいは釣ったかな。
猫さんも最初こそ苦戦していたけど、熱くなって
ポツポツ釣ってました。
おまけに立派な岩魚釣って満足げだった。
なんだかんだ言ってても最後にハマったかな。
今日はJさんと初釣りに行った。
数は釣れなかったけど、お土産に充分だったので
良しとしよう。
テンカラ竿に40cm級のニジマスが掛かると
引きが強くて面白いね。
渓流オフシーズンの管釣りはやめられまへんな。(笑)
猫さん、埼玉のSさんと伊東の磯に釣りに行った。
出発時は快晴で風もなく良い釣りができそうだった。
しかし、現地に着くと強風が吹いていて釣り辛い状況だった。
とりあえず竿を出すも全く反応がない。
撒餌をしても餌取りの小魚の姿も見えない。
このままやっても結果がでそうにないのでこの場所をあきらめ
移動することにした。
移動先でSさんに待望のアタリがきた。
本命ではなかったが釣れて良かった。
いけるとその後しばらくやってみたが反応が無く残念ながら
撤収することにした。
埼玉のSさんと山梨県鹿留の管理釣場へ行ってきた。
強力なボ菌に感染しているSさん最初こそもしかしてという
気配が漂いマズイと思った。(笑)
時間が経つにつれ魚の活性があがってきて一気に
爆釣モードに突入!
管釣りはこうでなくちゃね。
アマゴにイワナにサクラマスが釣れて最高だった。
久しぶりに腕が重い。
これでSさんのボ菌も退治できたでしょう。(たぶん)
Kさんと宮城県のH川水系に納竿釣行に行った。
そういえばKさんと釣りに行くのは何年振りだろうか。
林道の終点に車を止め入渓するが聞いてた話と違い
水量が極端に少なく厳しい釣りになりそうな気がした。
と思いきや、入ってすぐKさんはイワナを釣り上げた。
おチビちゃんでも釣れたのでちょっと安心した。
水量が少ないので遡行は楽だがアプローチが雑だと
魚がさーっと姿を隠してしまう。
そこそこ魚の出はあるが型が小さい。
水深のある淵で良い型のイワナが定位しているのが
見えたのでこれは数少ないチャンスと思い、Kさんに
合図を送り場所を譲った。
Kさんの毛ばりは完璧に流れ、イワナはそれを咥えた。
狙い通り釣れたように見えたが、痛恨の合わせ切れ!
ええ!なんで?!そうなっちゃうかな・・・。
どんどん遡上していくが、釣れるのは
チビイワナばかりで大きいのはでない。
この水量では岩の下に潜っているのだろう。
大きいのがでる気がしないのと、まだ宿を
決めていなかったので脱渓することにした。
素晴らしい渓相を貸切で釣りができたのは
良かったけどサイズがねえ。。。
まだ明日があるさ。
ここ何日か涼しくなってもう鮎は終わりかと
山梨の桂川水系にヤマメを釣りに出かけた。
事故渋滞で到着したのは12時を回ってしまっていた。
ヤマメの釣場へ行く前に鮎の釣場をのぞいてみた。
おお、大きいのがいる。
今年は鮎終わりと思っていたが魚影を見ていたら
メラメラと焔があがってきた。
目の前の釣券の扱所に行くと、友鮎が売っていたので
鮎釣りに決まった。(笑)
最後の悪あがき。
急いで支度をしてポイントに囮をいれるが、沈黙。。。。
場所を移動しても沈黙。。。
結局2時間ほど粘ったがダメだった。(泣)
時間はまだあるのでヤマメ釣場に向かった。
車を停め釣場へ降りる。
毛ばりに反応はすこぶる良いが幼魚ばかり。
こりゃダメかと思ったころマシなのが釣れた。
淡いピンク色のラインがキレイなやつ。
上流に行くにつれ渓相はいいのだが
魚影見られない。
次回ゆっくり釣査することにしよう。
二兎追うものはなんたらというが、
まさにハマったかな。
救いはポッカリ浮かんだ中秋の名月か。。。
前夜の酔いも醒めきらない早朝、二日酔いモードのAさんを乗せ
山梨へ車を走らせた。(笑)
釣り場近くの待合わせ場所でHさんと合流して釣り場へ向かった。
現地ではすでに釣り人の車が2台止まっていた。(>_<)アチャ
準備していると二人組みの釣り人が戻ってきた。
どうだったか尋ねると小さいのが釣れただけらしい。
まあ歩く足取りからしても本当だろう。(笑)
早朝で毛ばりには時間も早いので藪で覆われエサ釣り向きの川を
Hさんにやってもらうことにした。
入渓してすぐに良型のヤマメが釣れた。
こりゃいいぞと思ってたが後が続かない。
せっかくの獲物もナチュラルリリースしてしまうし^_^;ガイド役としては
焦った。
しばらく遡行すると上が開いたところがあったので、Aさんにテンカラを
振ってもらった。
型は小さいがイワナが釣れた。ヤレヤレ。
また藪になったので、川を下り本命の川に入った。
先行者が入っているもののそこそこの反応がある。
でもヤマメばっかりでイワナが???。
ちょうどお腹も減り時計をみるとお昼を少し回っていたので納竿とした。
あ、今日は網を持ってただけで釣りしてない。(~_~)
それとデジカメを忘れてきてしまい、綺麗なヤマメを撮ることが
できなくて残念。
また来ればいいか。
朝8時にKさんが宿舎まで迎えに来てくれ出発。
当初ヤマメ釣りの予定だったが、Kさんの知り合いが
天然の鮎を用意してくれたとのことで急遽鮎釣りに
変更した。
釣り場に着き、川の上下で分かれてた。
ポイントを探し川を下り、ここでやってみようかと
準備していたら、背後からバシャバシャと水音が
したので後ろを振り向くと、Kさんが立っていた。
聞くところ、大事な囮を逃がしてしまったそうな。(~_~)
囮は一人一匹づつしかなかったのでとにかく一匹
釣ってKさんの囮を確保しなきゃならなくなった。
しかし、なんの変化も起こらず静か・・・。^^;
Kさんに囮を譲ってがんばってもらうも囮が疲れて
しまい望みがなくったところで切り上げて当初の
予定だったヤマメ釣りをすることにした。
移動の道中、激しい雨が降ってきて心配になったが
釣り場では全然雨が降っていなかった。
案内された川は、水がとてもキレイで落差は少なく
安楽な場所だった。
果たしてどうかなと思ったが、木っ端ヤマメだけど
反応が良くポイントごとに飛び出してきて面白い
ように釣れた。
大きいのが釣れなくて飽き始めたころ、ようやく
手ごたえのある良型が釣れた。
![]()
その後も良型の反応はあったが
バラシてしまい残念だった。
これからって時だったが帰りのことも
考え釣りは終了。
秋田駅までの道中、温泉に立ち寄り一汗流し、
遅い昼飯を食べてKさんと秋田駅で別れた。
短い時間でしたがお付き合いしてもらった
全ての人に感謝、感謝です。m(__)m
H師匠に盛岡駅前のホテルまで迎えに来てもらい秋田まで遠征。
車を走らせること2時間ほど、今日の釣場である角館周辺の川に
到着。
すでに沢山の釣り人がきている。
さっそく入漁券と囮を買い空いてるポイントにはいる。
囮を泳がしていると、グン、グーンと下流に引っ張られる。掛かった!
型は小さいが野鮎が釣れた。
またH師匠より先に釣ってしまった。^^;
こりゃ幸先がいいぞと思ったが、あとが続かずお昼休憩。
じつはもう1匹釣れたのだが、「う」だったの。^^;
お昼に飲んだビールにほろ酔い加減で後半戦開始。
ここでトラブル1号発生した。
仕掛けをセットして囮をポイントへいれようと誘導したときに
目印がどんどん下流に流れて水中に消えた。
一瞬何が起きたかわからなかった。
竿先の仕掛け止めをきちんと引っ張りあげてなかったため
外れてしまったようだ。(>_<)アチャー
仕掛けをセットしなおして再開。
すぐに、グググ、グーンとアタリ。 掛かった!
大きくはないけど2匹目。(^^)v
囮はまだ元気なので取り替えずにそのまま再開。
またまたアタリ!3匹目。(^^)v
こりゃ記録更新かと思われたがトラブル2号発生!
竿の先が引っ込んでしまったのだ。
これだけならなんの問題もないのだが、戻そうと
手元の部分から縮めてと思ったら戻らない!
固着してしまったようだった。
仕方ないので縮んでしまった部分だけを伸ばそうと
竿を真ん中あたりを持って引っ張るが出てこない!
竿を伸ばすことも、たたむこともできず、釣りは不可能に
なってしまった。
囮は回収して陸に上がって竿を良く見ると、真ん中辺りの
部分が縦に割れてしまっていた。
どうもさっき持っていたところだ。
あ〜、明日の釣りは諦めなければならなくなった。
つづく?
木曽川支流のO川へ釣友K氏を連れて行ってきた。
仲間の好釣だったという話を聞いて行ってきたのだが
朝のうちは気温が低く、魚の活性が悪く魚影すら
走らない状態だった。
K氏も最初はテンカラを振っていたが、反応が
ないので途中からエサ釣りに切り換えたくらいだ。
ようやく魚の反応が出だしたのは9時を回ったころから。
なんとかイワナをあげボウズを免れたが3打数1安打。
ああ、バラシてしまったイワナはデカかった。
もう少し魚の出もあるかと期待してたけどね。
悔しいからもう1回行かなくっちゃ!
随分と水量が減りようやくテンカラで狙えるポイントが
でてきたので振ってみる。
毛鉤が瀬尻に流れたところでいきなり、ヒット!
釣れたのは15cmほどのここではかわいいイワナ。
ようやく水面を見ている魚がでてきた。
ここまで何度がチャンスがあったH氏もやる気が
復活。
先を歩くH氏の足元から魚影が走る。
水量が減ってきて水温が上がってきたためか
魚の活性が上がってきたようだ。
あ、あもったいない。
上って行くと、ライズしているイワナを発見。
慎重に毛鉤が届く距離まで近づき、毛鉤をそっと
流す。
魚は見えなかったが水面を流れる毛鉤が水飛沫と
ともに消えたので、合わせる。 ヒット!
引きは強くなかったが、なかなかのサイズのイワナが釣れた。
まだ奥にも居そうなので毛鉤を落とす。
また来た!ヒット! これも引きは
強くなかったがさっきのよりちょっと
大きいイワナが釣れた。
H氏にもなんとかいい型のイワナを釣ってもらわないと
ならないのでしばらく先に行ってもらう。
ここは出るでしょうというポイントでH氏にいい型のイワナが
釣れた。
ガイド役として釣れてくれて嬉しい。
核心部に入り絶好のポイントで出た。
しかしバレた! いい型だった 悔しい!
もう一度流す。 出た! 今度はしっかり掛ける。
寄ってきたのは今日一番のサイズ27cmのイワナだ。
狙いは30cmオーバーの潜水艦サイズだが
今日の状態からすれば嬉しい。
この後も同じポイントで同じサイズを立て続けに
2本も釣れた。
先を行くH氏もいいのが1本釣れたようで満足顔で
降りてきた。
上は藪がひどくて釣りにならないとのことなので
下山して温泉で汗を流すことになった。
朝の様子からどうなることか思ったがいい釣りが
できたと思う。
時間を潰していた間に水量は変わらないが徐々に濁りが
とれてきた。
水温は足をしばらくつけていると痺れてくるほど冷たかったが
H氏の餌釣りならそう影響ないだろうと判断し入渓した。
水量が多いので遡行に苦労するが、ちょっとした渕でH氏に
アタリがあった。
惜しくも水中でギラッと光る魚体を見たもののバラしてしまった。
しばらく遡行するがあれからアタリがない・・・。
釣ってもらわないとガイド役として面目ない。
ここはあまり距離がない釣り場なのでドンドン上に進んで
しまうと坊主に終わってしまう可能性があるので小休止する
ことにした。
つづく?
会社関係のH氏を連れて宮城・蔵王水系に行ってきた。
他にも候補地はあるのだが、いつも行くような環境と違った
川を知ってもらうのもいいかなと思って決定した。
3年くらい行ってないから、その後も知りたかったのもあった。
目的地に近づくにつれ暴風雨でワイパーなんて役に立たず。
なんとか車止めまでたどり着いた。
場所を変えることも考えたが、雲の動きが早く、空が明るくなって
きたので様子をみることにした。
待つこと小一時間ほどで雨と風が止み青空がのぞきはじめたので
支度をして沢を目指して歩く。
目的の沢はここから1時間ほど歩いたところにある。
途中、雨が再び降り始め合羽を着ての歩行になった。
沢の入り口に着く頃には雨が上がり強い日差しが射し始めた。
水量が多いが濁りはそれほど入ってないので時間を
少しおけばいい釣りができそうだった。
![]()
コンビニで買っておいたお握りを食べたり、
仕掛けを作ったりして時間をつぶした。
つづく?
さいたま市在住のS氏と久しぶりに釣行。
目的地は山形県北のK川。
途中、雨が降りちょっとヤナ感じだったが
山形に入る頃には止んでくれた。
うっすら明るくなる頃目的のK川に到着した。
少し気温が上がるのを車中で待って入渓した。
しかし一番乗りに関わらず、毛鉤に反応する魚がいない。
逃げる魚すら見えない。
一瞬、おととしのやはりS氏との釣行を頭によぎった。
今回もハマってしまったか。
焦りは禁物ということで、小休止することにした。
小休止が功を奏したか、イワナを釣った。
ふぃー、ボウズは免れた。(^^)v
その後、バレもあったが反応があり良型のイワナを1匹追加し
午前中の釣りは終了。
ここまでS氏はボ・・。^^;
午後は同じ川の下流部を釣ることにした。
S氏に待望の1匹(ヤマメ)が釣れた。
それからお互い午前中の不調が忘れてしまいそうなくらい
ヤマメをポンポン釣り上げていく。
しかしS氏はいまいちらしく、支流を釣査してみることにした。
なんとも頼りない感じの渓相だったのが、上がるにつれて
良い感じになった。
S氏の竿がしなり良型のイワナが釣れた。
ポイントごとに面白いようにイワナが釣れ始めた。
そういう状態を見ると人間現金なもので様子見にしてた
自分も釣りたくなって仕掛けをセットして釣る。(^^;
しかし、魚のいる範囲は狭いらしく、すぐに雪渓のトンネルが
あり、くぐって上に出たが、魚の気配は無かった。
本日の釣りはここで終了した。
![]()
山梨県のK川に今期初の鮎釣りに行ってきた。
川を見ると水量が少ない!おまけにハミ跡も見当たらず
ちょっとどうかなと思ったけど、せっかく来たんだからと
日釣り券とおとり2匹を買った。3000円なり。
なんで鮎ってこんなに高いの!(ToT)
お気に入りのポイントへ行くと、そんなに水が少なくないし
いいかもと期待。
仕掛けをセットしていると、地元の子供ら数人川遊びに
やってきた。
挨拶を交わしてそれぞれの場所に。
おとりを入れしばらくするとアタリがあった。
おお、サイズは小さいが初物の姿が水中に見えた。
寄せて見ると10cmちょいの木っ端ヤマメだった。
網に入れるよく見ると掛け針は口にちゃんと掛かっていた。
![]()
その後はぴくりともせず、そろそろ場所を変えてみようかと
思い始めた頃、待望のアタリが!
よーし今度こそ鮎と思い慎重に網入れる。
しかしおとりと同じくらいのサイズの良型ウグイだった。トホホ
しかも完璧な背掛り、これが鮎ならな〜。
結局ポイント移動し粘ったがボーズ。
ま、これからさ。シクシク
週末(21−22)を宮城K川、山形H川へ遠征してきた。
同行者に福島のa氏、二日酔いの猫氏。(笑)
結論から言っちゃうと宮城は情報どおり、水況良しで
好釣だったと言えるかな。
林道が土砂崩れで今回行きたかった上流部で釣りが
できなかったのは残念だったけど
3人で入って良い型のイワナが釣れたし、
猫氏に尺?イワナが出たので上出来でしょう。
案内した甲斐があった。
まあ上流部は次のお楽しみにとっておいたということで。
![]()
さて翌日の山形は、ちょっとスケベ根性が
でてしまったかな。
素直に?T川へ行っていれば良かったかな。
雪代に悩まされてダメだった。
今年は例年よりシーズンインが遅れているようだ。
山形は6月に再挑戦かな。
猫さんに誘われて伊豆の某所までメジナ釣りに行った。
満潮のこれから夜釣り本番という時に急に風が吹き始め波が高くなり
だし波しぶきを頭から被りずぶぬれに。
戦意喪失し勇気ある撤退?して近くの温泉で温まって帰宅。
替えの衣類は持ってきてなかったため、せっかく温泉入ったのに湿った
衣類を着るはめに、残念!
肝心な釣果は、メジナ1匹に雑魚数匹だった、切腹!
遠征の2日目。
朝目覚めると雨が降っていた。
昨夜の雨の状態からしてどこも増水していることは想像がつく。
案の定、大増水で釣りなんかできる状態ではない。
釣りができるかはともかく富山方面に向かう。
途中釣りのできそうな小さい沢があったのでちょっとのつもりで
やってみる。
なんと猫さんが、いきなりでっかいイワナを釣った。
やはり餌釣りは強い?
ここは絶対というところで毛鉤を水面をチョンチョンと突っついて
みる。
やはりバシャと飛びついてきた。
もう一回やると今度は針掛りした。
猫さんの上げたものには敵わないがいい型のイワナ。
綺麗なイワナにもう満足〜。
その後は釣りづらいので餌釣りに切り替えてポツポツと釣る。
釣り上がるも当たりが遠のき、朝飯抜きでやっていたので
終了にする。
一時は釣りを諦めて観光モードになっていただけに釣りが
できて良かった。
猫さんと岐阜・高原川水系に釣りに行った。
道中土砂降りの雨、こりゃ誰かの普段の行いが悪いんだな。
雨も小降りになり夕方、雨の影響の少ない支流で釣りをするも
チビヤマメが合わせと同時に吹っ飛んできてどこかへいってしまった
1匹で終わった。
温泉に入り、居酒屋で飲んだのだがその飲みぷりときたら
明日の釣りは諦めたかのようだった。(笑)
ものすごい雨の降り方だったからしょうがないんだけどね。
今日は、ひらり〜さんと桂川水系の葛野川へ行ってきた。
猫さんと先週来ていたからまったく知らないところでは
ないのでこれまでの一日の釣果3匹の更新を狙った。(^^)v
前回と同じ所へ入ろうと考えていたが囮屋のおやっさん一押しの
ポイントに行って戦闘開始。
水量が前回に比べ減っていて状況は悪かったが、囮を
巧みに操って!?午前の部(2時間程度)で2匹GET。
記録更新間違いないと昼飯後張り切るが・・・。
まったく振るわず、前回釣れた場所に移動して粘ったが
なんとかもう1匹釣りあげるのがやっとだった。(^^ゞ
ちょっと午前中で気が緩んだしまったかな。
今日は猫さんと鮎&山女?釣りに行ってきた。
場所は先週ひらり〜さんと行った桂川の支流である
葛野川。
支流なので川の規模は小さく本格的な鮎竿で
なくても十分釣りできそうな感じ。
釣り人も本流に比べ少なく雰囲気は良くこれで爆釣
できたらサイコー。
肝心の釣果と言うと前回と同じ3匹!残念!(ToT)
気温も高くてもう少し釣れるかなと思ったんだけどなぁ〜。
今の課題はおとりのセットに時間がかかっているので
手早くセットしないと生きのいいおとりを弱らせて
しまうものな。
悔しいのは、初挑戦の猫さんに2匹先に釣られちゃった
こと。 あ〜竿貸すんじゃなかった。(おいおい(^_^;))
山梨県の桂川に、ひらり〜鮎部長と鮎釣りに行った。
鮎竿買っての初釣行だけに気合がはいったね。
囮をいれてまもなく待望の一匹が掛かった!が取り込みに
失敗し逃げられる。(ToT)
午前中はそれだけで終わった。
昼飯を食べ後半戦開始。
囮が流れになじんだころ、アタリが!今度は慎重に網に
誘導してGET!(^^)v
記念撮影して、今釣ったやつを囮として使うために
交換作業をしているスキに、ひらり〜さんにその場所を
取られた。
スバヤイ!さすが鮎部長!(笑)
結局もう一匹追加して本日の釣り終了。
結果1匹バラシの2匹GETだった。
鮎釣りってやってみるとわかるけど肉体的にも過酷な
釣りなのね。
あの引きはくせになりそう。
待望の1匹目!

ひらり〜鮎部長と酒匂川へ鮎釣りにでかけた。
雨が心配だったが起きた時の天気は上々の釣り日和。
しかし、現地に着くと川は濁り増水で釣りのできる状態になかった。
このまま帰るのはもったいないので上流部の様子を見に行くことにした。
しばらく車を走らせると、支流で釣りのできそうな場所を見つけた。
ここで釣りをすることに決め、おとり鮎を買いにお店に行った時、
問題が発覚した。
なんと釣り竿を忘れてきたのだ。 (ToT)/ナンテコトダ
まあ忘れてきてしまったのは自分のせいなので釣りはひらり〜さんに
任せて川原でゴロリと横になって見学していることにした。(^^ゞ
鮎はいることはいるのだが、水温が低いせいか追いが悪い。
結果、実釣4時間くらいで6匹だった。
まわりの釣り士の様子とコンディションを考えれば上出来でしょう。
それにしても釣り竿を忘れるとはねぇ・・・
昨夜飲み屋で子鮎のテンプラを食べたのがイケなかったかな!
釣りに行く前に魚を食べるのはよそう。反省!<(_ _)>
福島釣行の2日目。
猫ミュウ夫妻と別れ、一人田島町方面に向かう。
昨夜惜しくも営業時間外で入れなかった温泉でリフレッシュする。
お湯が熱くもなくぬるくもなくちょうど良く気持ちよかった。
お昼近かったので下郷町にある蕎麦処で腹ごしらえをする。
時間が時間なのでお客さんでいっぱい。
ここのお蕎麦は腰が強くてうまい、それと地鶏の焼き鳥も
歯ごたえが良くうまい! ああ一人じゃなければビールも!(笑)
釣り場に着くが川に下りれるところは既に車が停まっている。
仕方なく下流部の空いているところにはいる。
釣り場に下りるも風が強くてうまく毛鉤がポイントに入らない。
一時間ほど様子をみるが風が止みそうにないので、別の場所に
移動する。
渓相も良く水も澄んでよさそうな場所があったので下りてみる。
しかし魚の気配が感じられず早々に別の場所に移動する。
時間的にもラストチャンス、川に下りると水深のある淵があり
そっと覗くと小さいヤマメが泳いでいる。
散らさないようにそっと毛鉤をキャストするが、見向きもしない。
粘っても仕方ないので上流へ移動する。
次のところで散発ながらライズがある。
ライズの主はヤマメ。
じりじりと近づきそっと毛鉤をキャストすると、パチャッとしぶきが
あがった。
合わせるが空振り。
まだライズがあるので、魚は散っていない。
しばらく間を空けて、そっとキャスト。
また反応があったけど空振り。
上流のところでもライズが見えたので上る。
だんだんと暗くなってきているのでラストチャンスと思い慎重に
毛鉤をキャストする。
パシャッとしぶきがあがり、合わせるがまたまた空振り。(^^ゞ
完全に日が落ちるとヘッ電がないので川から上がれなくなるので
ここでEnd、二日坊主決定。(T_T)
最後に入渓したところ、国道沿いの川とは思えないでしょう。

渋滞を避けるつもりもあって温泉に浸かり帰路に着くが
中規模の渋滞につかまり家に着いたのは翌日の2時だった。(ToT)
<おまけ>
帰りに田島町の酒屋で地酒を買おうとお店に入ったんだけど
応対にでたおばあさんがいい人でね。
ウーロン茶をおまけしてくれたり、東京に帰るところと知ると
渋滞がすごいから国道で帰ったらと気遣ってくれたり。
わざわざ外まででて見送ってくれたり、なーんか嬉しくて涙
でてきちゃうね。
また行くからね、おばあさん。
福島県の南会津へ釣りに行った。
田島町の道の駅にて前日から出発している猫ミュウ夫妻と合流。
さすが釣り士、駐車場脇を流れる川で釣りをしていた。
挨拶もそこそこに伊南村のキャンプ場へ向かう。
キャンプ場に着きテントの設営を済ませ、場内を流れる川の
上流に釣りに行く。
川は雪代がでて水が濁り増水しているので毛鉤で釣れる
ポイントがあるかどうか・・・。
猫ミュウさんはエサ釣りで狙う。
数少ないポイントで猫ミュウさんが型は小さいけれど岩魚を
釣り上げた。
これが本日の唯一の釣果になろうとは思いもしなかった。
ポイントを求めてどんどん上流に上るが毛鉤で狙えるポイントは
無いに等しくおまけに雪渓に遭遇した。
これは駄目だと別の川に転戦することを決め撤退する。

車で別の川に行き、暗くなるまで粘ったが毛鉤にかすることもなく
坊主で終わった。
ひらり〜さんを初めて小菅川に案内した。
今日は魚のご機嫌が良くないようで苦戦をしたが最後の
最後にヤマメを釣ってもらった。
だけどスレ掛かりだけどね。(笑)
これがそのヤマメの写真ほらスレ掛かりでしょ。

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